基本方針

(1)安心・安全で質の高い医療の提供に努めます。

(2)笑顔と優しい気持ちで迎えるように努めます。

(3)地域の保健活動に努めます。

(4)職員一同は医療の進歩に貢献し、日々研鑚します。

(5)職員にとっても働きがいのある医院となるよう努めます。

スタッフ紹介

徳島大学医学部卒業(1974年)後、徳島大学医学部附属病院、徳島日赤病院、東京女子医科大学で小児科学および小児循環器学を研修。
その後、四国がんセンター、米国カルフォルニア大学で研鑽し、帰国後、徳島大学小児科で助手、講師、助教授を経て1998年より徳島市民病院(副院長)に勤務、徳島大学臨床教授を兼務。2013年4月にクリニックを開設。四国大学非常勤講師。

■社会活動  

日本医師会(前 学校保健委員会、委員)、日本小児科医会(前 国際部、委員)、徳島県医師会(前常任理事)、

学校保健委員会(副委員長)、徳島県小児科医会(顧問)、徳島小児アレルギー研究会(世話人)、

はぐくみ支援アカデミー(代表世話人)

■専門

循環器、アレルギー、低身長・甲状腺疾患、臨床スポーツです。

■主な著書

(1)「疾病の予防と対応、望ましい生活習慣づくり」 日本学校保健会、1999

(2)「ライフスタイルとスポーツライフ、アスリートの健康管理」若い力を培うスポーツ医科学 井形高明監修、2004

(3)「学校保健・健康教育用語辞典」大澤清二編 大修館書店、東京、2004

(4)「心臓病の手引き –僕のハートは優れもの」松岡優編2005

(5)「子育ての知恵袋 –乳幼児編」松岡優編 徳島出版、2009

(6)「子育ての知恵袋 –学童思春期編」松岡優編 徳島出版、2011

(7)「子育ての知恵袋 –心の応急ガイドブック編」松岡優編 徳島出版、2011

(8)「子育て便利帳 –子育てはだれもが初心者」松岡優編 徳島教育出版センター、2012

■社会活動  

日本医師会(前 学校保健委員会、委員)、日本小児科医会(前 国際部、委員)、徳島県医師会(前常任理事)、学校保健委員会(副委員長)、徳島県小児科医会(顧問)、徳島小児アレルギー研究会(世話人)、はぐくみ支援アカデミー(代表世話人)

■専門

循環器、アレルギー、低身長・甲状腺疾患、臨床スポーツです。

■主な著書

(1)「疾病の予防と対応、望ましい生活習慣づくり」 日本学校保健会、1999

(2)「ライフスタイルとスポーツライフ、アスリートの健康管理」若い力を培うスポーツ医科学 井形高明監修、2004

(3)「学校保健・健康教育用語辞典」大澤清二編 大修館書店、東京、2004

(4)「心臓病の手引き –僕のハートは優れもの」松岡優編2005

(5)「子育ての知恵袋 –乳幼児編」松岡優編 徳島出版、2009

(6)「子育ての知恵袋 –学童思春期編」松岡優編 徳島出版、2011

(7)「子育ての知恵袋 –心の応急ガイドブック編」松岡優編 徳島出版、2011

(8)「子育て便利帳 –子育てはだれもが初心者」松岡優編 徳島教育出版センター、2012

徳島大学医学部卒業(1976年)後、徳島大学医学部附属病院で小児科学および免疫・アレルギーを研修。その後、米国ジョンス・ホプキンス大学(ジョン・F・ケネディ研究所)で研鑽し、帰国後、徳島大学小児科で助手・講師を経て、国立高知病院、健康保険鳴門病院(小児科部長)に勤務、徳島大学臨床教授を兼務。2013年4月に当クリニックに副院長として参画。

■社会活動  

日本小児科学会(元 代議員)、四国小児アレルギー研究会(世話人)、

徳島小児アレルギー研究会(代表世話人)、徳島小児科医会(理事)

■専門

アレルギー、感染・免疫です。

気管支喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギーの診断・治療および研究には30年以上の経験と実績があります。

気管支喘息の管理・治療には客観的指標として肺機能検査、などを行います。

食物アレルギーの診断には、血液検査のほか皮膚試験(プリックテスト、パッチテスト)、食物除去負荷試験を行います。

また、5歳以上になっても食べられない子供さんには食物経口減感作療法を行います。

食物アレルギーの治療として経口免疫療法を行っております。

徳島大学医学部医学科卒業(1977年)、徳島大学医学部付属病院と高松赤十字病院で小児科臨床研修、国立がんセンターで小児科レジデントとして血液腫瘍学の研修(3年間)の後、徳島大学病院および国立四国がんセンターにて臨床に従事。その後、アメリカ国立衛生研究所(NIH)での基礎研究(2年間)と徳島大学医学部付属病院輸血部を経て、鳴門教育大学で保健管理と健康教育を行った。現在、徳島文理大学および鳴門教育大学において、「子どもの保健」の非常勤講師。鳴門教育大学名誉教授。

■所属学会

日本小児科学会(専門医)、産業医資格、日本血液学会、日本癌学会、日本輸血細胞治療学会(評議員)などを経験

■専門

小児科領域、特に、血液疾患と腫瘍性疾患の臨床。青年期から成人の健康管理および一般的疾患の診療。産業医活動。

■主な著書  

(1) 悪性リンパ腫. リンパ系腫瘍細胞の膜表面形質.内科MOOK17, 1982. 金原出版
(2) 抗赤血球抗体. 輸血医学, 2000年. 金芳堂
(3) 輸血副作用と防止対策. 小児輸血療法, 2001年. 南江堂
(4) チーム医療の基本「輸血部から研修医へのアドバイス」.実践内科学書, 2003年. 西村書店
(5) 公衆衛生学. 教職必携ハンドブックII 教科教育編, 2003年. 教育開発研究機構
(6) ムンプス. インフルエンザとキャンパス感染症, 2009. 国立大学法人保健管理施設協議会
(7) 風疹. インフルエンザとキャンパス感染症, 2009. 国立大学法人保健管理施設協議会
(8) 健康科学研究. 2013年(講義用教科書)
(9) 子どもの保健. 2013年(講義用教科書)
(10) 子どもの心身保健. 2013年 (講義用教科書)
(11) 衛生・公衆衛生学. 2014年 (講義用教科書)
(12) 健康スポーツ学. 2014年(講義用教科書)

徳島大学附属病院、高知赤十字病院、麻植協同病院、徳島市民病院などを歴任し、2018年4月より末広ひなたクリニックに勤務。

 

脳神経外科の設立、リハビリテーション科の充実をはかります。

徳島県立中央病院、大川総合病院、JA徳島厚生連阿南共栄病院、公立学校共済組合国中央病院、JA徳島厚生連阿波病院、国立病院機構東徳島病院、徳島赤十字病院、国立病院機構徳島病院、JA徳島厚生連吉野川医療センター等を歴任し、20184月よりひなたクリニックに勤務。

 

急性期から慢性期まで様々な病院で勤務させていただきました。おかげさまで、いつどこに行っても、かわいく、そして頼もしいこどもたちと、そのこどもたちを支えるご家族にたくさんお会いする事ができました。

これからも、少しでもお役にたてますようがんばりたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

看護師一同より

患者さんの気持ちに寄り添った看護を心がけます。なんでも聞いてください。

理学療養士一同より

元気な体になるようにサポートします。一緒にがんばりましょう。

栄養士より

肥満や糖尿病など食事療法の必要な人に栄養相談をします。

臨床検査技師より

病気や健康状態の診断に役立ち、予防や治療に貢献するように頑張ります。

保育士一同より

育児に頑張っているお母さん、お父さんのお役に立ちたいと考えています。

病児保育室では、安心・安全を基本に家庭と同じように過ごせるように心がけます。

受付一同より

みんなが明るく、幸せになるように心がけます。お気軽に声をかけてください。